月に込めた想いは千里を走る

「お父さん」は嫌い?好き?いろいろ感じ方があるかもしれないけど、あながち悪くなんてないんじゃないかな、「天ぷら」って。そうは考えない?

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無我夢中で自転車をこぐ彼女と履きつぶした靴

息子がマルモダンスを一生懸命踊っている。
教えてもいないのに、3歳だけど一生懸命まねしている。
テレビでマルモのおきての音楽が流れると、録画した映像を見たがって泣く。
保存した映像を見せると止まることなくずっと見ている。
父親からみて、テレビの映像を見続けるより本を見たり、おもちゃなどで体を使って遊んだりしているほうが好ましいと思うけれど、忙しい時はテレビなどにたよってしまう。
少しでも、遊んであげたり、本を読んであげたりしようと思う。
大きくなったら絶対に離れていくものだから、今だからこそいっしょに遊んでおくのも私の為でもあると思う。

ぽかぽかした祝日の朝に歩いてみる
海がめちゃめちゃ近く、サーフィンのスポットとしてもものすごく知られている場所の近所に住んでいる。
なので、サーフィンをしている方はとても多くいて、仕事の前に朝少し行くという人もいます。
そのように、サーフィンをする人たちが多いので、誘われることが非常に多かったのだけれど、毎回毎回断っていました。
それは、俺が、運動神経がにぶく、息継ぎできずに泳げないからです。
けれども、しかし、泳げなくてもできると言われ、やってみたけれど行ってみたところは上級者が乗るところで、テトラポッドが左右に広がっていて、波乗りのスペースが狭い海だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

陽の見えない平日の朝にシャワーを

少し時間にゆとりが作れたので、CDショップに来店した。
新しくmp3playerに挿入する音楽を探し出すため。
近頃、かなり楽しんだ曲が西野カナさん。
だいたい習慣になっているのが洋楽。
アメリカ人以外の作品も魅力的だと近頃思う。
そこで、今回借りたのは、フレンチポップだ。
甘いヴォイスとフランス語の発音が良い雰囲気だと思う。

凍えそうな火曜の夜明けは読書を
御盆が近づいて、「とうろう」などの催し物が近辺で遂行されている。
付近の観光施設では、竹や木で工作されたとうろうが据えられていた。
付近の観光施設では、晩に電気の照明はついてなくて、キャンドルの照明だけなのは、非常に良かった。
竹やすだれの中でキャンドルがついていて、マイルドな灯りになっていた。
マイルドな光が周辺の樹々を明るくしていて非常に良かった。

風の無い水曜の日没は目を閉じて

そそられなかったけれど、スポーツもちょびっとでも取り組まなくてはと今日この頃思った。
仕事が異なるものになったからか、このごろ、走ることがめっちゃ減り、体脂肪がたいそう上がった。
あと、30歳になったのもあるかもしれないが、おなかに脂肪がついてきて、とても見苦しい。
わずかでも、筋トレしないとまずい。

雪の降る月曜の明け方に歩いてみる
深夜、眠れないことがあれば、映画をゆっくり見ることがある。
昨日の夜見た映画は、エスターというタイトルの米作品だ。
主人公の、エスターは、賢いけれど少し変わった9歳の子供。
エンドに衝撃の結末が待ち構えている。
これは見る経過で、隠された事実が理解できる人がいるか不思議なほど予測不可能な終わり方。
まさに、ビクッとするのではなく、非常にジトーッとような結末だった。
ストーリーは、毎日の私の深夜の時を充実させてくれる。
だけど、だいたいお酒常に一緒なので、体重が上昇するのが怖い。

笑顔で熱弁する父さんと突風

私の仕事の関係で、日光市へ行くことが凄く多かった。
北関東地方に位置する日光は栃木県にあり、海に面していない県で、背の高い山に囲まれている。
もちろん、寒い時期には雪景色になり、除雪車やチェーンは必須になる。
秋になると、東北自動車道を使って2泊3日で、帰ってきてからまた2泊3日という状態が多く、ニュースなどで日光が登場すると懐かしいとさえ感じてしまう。
日光を見ずして結構というなかれという面白い言葉がある位なので、一度は見た方が良い場所だ。
紹介すると、観光客のメインは日光東照宮。
江戸をまとめた家康の墓があるところで、中の厳かな様子に驚くだろう。
他にも、奥日光に位置する日光湯元温泉。
硫黄泉らしく、乳白色で熱い温泉。
この温泉に入ると冷えにも良いだろうと思う。
日光東照宮が建てられたときには、こちらの温泉街を目指してたくさんの湯治客が集まったようだ。
様子は思い浮かべられる歴史の深い場所が栃木県の日光。
旅館の紹介も一緒にツアーブックにたくさん載っているこちら日光市に、また行ってみたいと考える。

陽の見えない木曜の明け方に足を伸ばして
人類のおおよそは水という研究もあるので、水分は人々の基盤です。
水の摂取をしっかり行い、みんなが健康で楽しい夏を満喫したいですね。
ぎらつく太陽の中より蝉の鳴き声が聞こえるこの頃、普段はそんなに出かけないという方も外に出たくなるかもしれません。
すると、女性だったら紫外線対策についてマメな方が多いのではないでしょうか。
暑い時期の肌のケアは夏が過ぎた頃に表れるといいますので、どうしても気にかけてしまう部分ですね。
もう一つ、誰もが気にかけているのが水分摂取についてです。
まして、いつも水分のとりすぎは、良いとは言えないものの暑い時期ばかりは少し例外かもしれません。
その理由は、多く汗をかいて、知らないうちに体から水分が出ていくからです。
外出した時の自身の調子も関係することでしょう。
ひょっとして、自身が気づかないうちにわずかな脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるでしょう。
暑いときの水分補給は、次の瞬間の健康状態に出るといっても過言ではないかもしれないです。
少し外に出る時も、ちっちゃいものでかまわないので、水筒があればすごく経済的です。
人類のおおよそは水という研究もあるので、水分は人々の基盤です。
水の摂取をしっかり行い、みんなが健康で楽しい夏を満喫したいですね。

ぽかぽかした月曜の午前は熱燗を

仕事で着るパンツスーツを選びに行った。
コムサなどフォーマルなところも憧れるけれどギャルショップも悪くないと思う。
若々しくて活発な女物のファッションビルで、ラインが強調されるファッションが多いのが特徴。
金額はショップによって違いが出るが、全体的に安価。
そこで、購入する物を選んでいたが、細身の物ばかり置かれていた。
着た感じも、ちょっとは色っぽく見える気もする。
良い感じのスーツ選びができて、すごくハッピーだった。

陽気に熱弁する家族と履きつぶした靴
私の誕生日、親友から貰った香水ボトル、強いフローラルの
私に似合う香りをイメージしてチョイスしてくれた香りで、小さいボトルでリボンがついていてお洒落。
匂い自体も瓶もどのように言っても華やかとは言い難いものだ。
ショップには多くの香水が並んでいたけれど、目立たない場所に置いてあったもの。
大きさは本当に小さい。
上品で気に入っている。
どこかへ行くときだけでなく、働く時もカバンに、家で仕事をするときは机の隅に必ず置いている。
そのことから、バッグは、どれも同じ匂い。
だいたいつけているので、そうでないときは周りに「今日あの香りしないね」と気づかれる場合もたまに。
香水ストアにてさまざまな香りを試すことは好きだが、この香りが今までで一番気に入っている香りだ。

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